2020年 冬 福岡天神に開院予定

しみ取りレーザー

シミ取りレーザーはシミ(老人性色素斑)、そばかす、ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)を1回で治せます。

しみ取りレーザーとは

健康な肌へのダメージを抑え、しみやそばかすなどのメラニン色素の部分だけに選択的にダメージを与えて症状を改善させる治療です。

若干の痛みはありますが我慢できないほどではなく、一回の施術でほとんどのシミを無くすことができるため大変人気に施術です。

このようなお悩みがある方にオススメ

老人性色素斑(日光黒子)
そばかす(雀卵斑)
ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)
フォト治療を受けているけどシミが良くならない
厚みがあるから取れないと言われた
シミがメイクで隠せなくなってきた

肌と髪のクリニック天神のしみ取りレーザーの特徴

しみ取りレーザーは、通常は1㎜〇〇円といった料金体系になっていることが一般的です。

1㎜1,000円だった場合だと、仮に1円玉大(20㎜)のしみだったとしても1個取るだけで20,000円~30,000円になってしまいます。

そばかす(雀卵斑)の場合、1個あたり2㎜程度でもお顔全体だと50個以上あるケースがほとんどです。

大きさに関わらず同一料金、取り放題プランあり

当院では大きさに関わらず1個あたりの料金にしており、さらに老人性色素斑やそばかす(雀卵斑)は多数存在することが多いので、取り放題の料金プランをご用意しています。

また、老人性色素斑が出てくる年齢(30歳以上)になってくると、老人性疣贅やADM(後天性真皮メラノサイトーシス)が合併しているケースも多々あります。取り放題プランの場合には、それらもまとめて料金内で治療させていただきます。

ちなみに、老人性疣贅はいぼ取りCO2レーザーで取っていきますので、局所麻酔の注射が必要です。

ご来院から施術まで

治療の効果、注意点に十分ご納得いただいてから施術開始となります。

洗顔をしていただき、ベッドに横になっていただきます。

アイスノンでクーリングをしたあと、しみの部分にレーザーを照射していきます。

パチッと音がして痛みが少しありますが、瞬間的な痛みなのでほとんど気になりません。

照射した部分に茶色のテープを貼って終了です。

治療後のケア・注意点

テープは2週間貼ったままにしておいてください。
2週間以内に剥がれた場合には、貼りなおしをお願いします。
2週間以降は剥がして頂いて構いませんが、最低3か月間はUVケアの徹底をお願いします。
テープを長く貼っておくことで戻りじみ(炎症後色素沈着)のリスクが下がります。

処方薬:軟膏・テープ
洗顔:直後より可
メイク:直後より可。ただし、テープの上から
入浴:当日から可(テープをしたまま)

症例紹介

準備中

費用について

施術名 通常価格 会員価格
シミ取りレーザー(全顔・取り放題)
イボ・ホクロも一緒に取ります
50,000円 40,000円
シミ取りレーザー(1個、大きさ問わず) 12,000円 10,000円
オプション 笑気麻酔 無料 無料

よくある質問

1回で取れますか?
一般的なシミ(老人性色素斑)、そばかす(雀卵斑)は1回のレーザーでほとんどが取れます。ADM(後天性真皮メラノサイトーシス)の場合、3回ほどの照射が必要になるケースもあります。
痛みが怖いのですが…
輪ゴムで弾かれるような痛みがあります。痛みが心配な方には無料で笑気麻酔をお付けすることも可能です。
戻りじみって何でしょうか?
レーザーを照射した部位に、一時的にしみが復活する現象の事です。レーザー刺激による炎症後色素沈着によるもので、4割の方に起こると言われています。照射後2週間目ごろから徐々に出現し、3~6か月で消失していきます。

一緒にするとオススメの治療

シミ取りをした後はレーザーカーボンピーリングでお肌のメンテナンスがオススメです。
毛穴や小じわがキレイになっていきますよ。

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いつまでも輝くためのお手伝いを

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