2020年 冬 福岡天神に開院予定

眉下切開(眉下リフト)|上まぶたのたるみ取り

上まぶたのたるみは眉下切開で治ります。

上まぶたのたるみを切開で解消する方法には全切開二重術によるたるみ取り眉下切開という2つの方法があります。

全切開二重術によるたるみ取りはダウンタイムが長いという欠点がありますが、眉下切開はダウンタイムが比較的短く、希望される方も多い治療です。

眉下切開とは

眉下切開とは眉毛の下の皮膚を切除することで、上まぶたのたるみを取り、若々しい印象を取り戻欠す治療です。

余分な皮膚・皮下脂肪・眼窩脂肪を切除して、まぶたのたるみを取り除きリフトアップを行います。

眉毛の生え際ギリギリを切開して毛根は残すため、傷も目立ちにくいです。

こんなお悩みの方にオススメ

  • まぶたのたるみが気になっている
  • たるみが強いけど、ダウンタイムが短い治療が良い
  • おでこのシワが気になってきた
  • 若々しいころの二重を取り戻したい
  • 自然な二重を取り戻したい

肌と髪のクリニック天神の眉下切開の特徴

お目元が若返ってみるようにデザインにこだわるのは当たり前のことで、当院ではいくつかの無料オプションをご準備しております。

静脈麻酔が無料

手術の時に最も痛いのは局所麻酔の時になります。
その時の痛みを感じなくて済むように、当院では静脈麻酔を無料でお付けします。

極細の注射針を使用

局所麻酔で使用する注射針は、超極細の34ゲージ針を使用します。
静脈麻酔を使用しているので注射の際に痛みを感じる可能性は極めて低いのですが、念のために注射針も細いものをご用意しています。

目立ちにくい透明の糸で縫合

切開した部分を縫合する時、多くのクリニックでは黒い糸で縫合します(抜糸の際、看護師が裸眼で行うため、黒い糸でないと見落とすことがあるからです)。ただしそれだと糸が目立つため、当院では透明な糸で縫合します。

当院では抜糸は医師が拡大鏡を使用して行いますので、見落とすことはございません。

眉下切開の手術の流れ

カウンセリング

まぶたの状態やたるみの程度を確認し、手術の適否を判断します。

手術に伴うダウンタイムや注意点を説明させていただき、ご納得いただけたら手術日の調整になります。

手術当日

手術時間は30分~1時間ほどです。静脈麻酔で眠っている間に超極細の注射針で局所麻酔を行います。

十分に麻酔が効いたら眉毛の直下を切開し、余分な皮膚や脂肪を切除し、丁寧に縫合します。

透明な糸を使用して細かく縫合しますので、一般的な眉下切開より傷は目立ちにくくなります。

眉下切開の経過とダウンタイム

眉毛の直下の皮膚を切開して、たるんでいる皮膚を切除し糸で縫合します。
5日~7日後に来院していただき抜糸します。抜糸後からお化粧は可能です。

腫れ

他の切開するたるみ取り治療に比べて腫れは少なく、1週間程度で落ち着きます。

痛み

術後3時間頃から僅かな痛みが出てきますがほとんど気にならない程度です。
数日で全く分からなくなります。

内出血

内出血が出ることはほとんどありませんが、出た場合には2週間程度で消えます。

傷跡

個人差により赤み・盛り上りが長引くことがありますが、最終的に目立つことはほとんどありません。

シャワー・洗顔・入浴・メイク

シャワー・洗顔は当日から可能です。
入浴は翌日以降でお願いします。
メイクは抜糸後から可能です。

埋没法によるたるみ治療

たるみが軽度の方は埋没法によるたるみ治療で改善できるケースもあります。

眉下切開の費用

施術名 部位 通常価格(税別) AA会員価格(税別)
眉下切開(眉下リフト) 両目 150,000円 130,000円
片目 100,000円 80,000円
オプション 皮下脂肪・眼窩脂肪切除 無料 無料
静脈麻酔、局所麻酔、超極細注射針(34G)、術後のお薬代は無料です。

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いつまでも輝くためのお手伝いを

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