2020年 冬 福岡天神に開院予定

目の上|目の下

目の上・目の下のたるみは手術で治る

「まぶたが開きにくい」「目の下のクマが気になる」など、お目元のお悩みやコンプレックスを抱えた方はたくさんいらっしゃいます。

天神AAクリニックでは、患者様のご希望をしっかりとお伺いし、最も適した方法で理想とするイメージに合わせて憧れの目元を手に入れる施術をご提案します。

当院では中高年の加齢・たるみによる二重ラインの消失等をメインに治療を行っておりますが、若い方の二重整形も対応可能ですのでご相談ください。

上まぶたのたるみ

上まぶたというのは毎日毎日まばたきしますから、皮膚は伸び縮みして、少しずつ引き伸ばされていきます。
まつげに皮膚がかぶさってくると、もともとの二重のラインが隠れてしまい、視界が狭くなってしまいます。

治療法はたるみの程度によって切る切らないか(切開法か埋没法)の2つに分けられます。

軽いたるいの場合は埋没法二重整形で切らずに対処できますが、強いたるみの場合には切開が必要になります。
二重のラインに沿って皮膚を切り取る方法(全切開二重整形)と眉毛直下の皮膚を切り取る方法(眉下切開)の2種類があり、その人のたるみの状態によって適応が変わってきます。

埋没法二重整形

軽いたるみの人は埋没法二重整形で視野を広げることが可能です。
埋没法とは、二重のラインをまぶたの裏側から髪の毛よりも細い埋没法専用の極細の糸で留め、二重ラインを固定する方法です。

施術の時間も短く、術後の痛みや腫れも最小限ですむため、人気の高い施術です。

当クリニックでは手術前に時間をかけてシミュレーションを行い、患者様の目元の構造、まぶたの状態にあわせて最適なデザインをご案内いたします。

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全切開二重整形

まぶたの皮膚の余りが多い場合には切開が必要になります。

埋没法よりはダウンタイムが長く、2週間程度は内出血や腫れが目立ちます。
皮膚や眼輪筋・眼窩脂肪を取ったほうがキレイになりそうな場合には、一緒に切除します(無料)。

また、当院では縫合した糸が目立ちにくいように透明な糸を使用しています。

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眉下切開|眉下リフト

まぶたの皮膚の余りがある場合、眉毛の直下の皮膚を切除したほうがキレイになる場合があります。

その場合には、眉下切開という眉毛直下の皮膚を切除する方法でたるみを解消していきます。

傷は時間の経過とともにほとんど目立たなくなります。

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目の開き(切らない眼瞼下垂術|タッキング法)

眼瞼下垂とは、まぶたの筋肉が延びてしまい、目の開きが悪くなってしまった状態です。

眼瞼下垂を治す手術には、まぶたを切って行う「切開法」と、切らない「埋没式挙筋短縮術」の2つの術式があります。「切開法」は保険診療で丁寧にやって下さるところも多いので、そちらを紹介することにしています。

当院では「切らない眼瞼下垂手術(埋没式挙筋短縮法)」を行います。
この術式は現・真崎医院院長の真崎先生という方が考案された術式です。
ダウンタイムも短く、適応を見誤らなければ非常にメリットの多い術式なので採用させていただいております。

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目の下のクマ(目の下の切らないたるみ取り)

目の下の切らないたるみ取り(経結膜脱脂)は目の下のふくらみ(眼窩脂肪)を下瞼の裏側から取り除く治療です。

目の下には眼窩脂肪と呼ばれる脂肪があり、この脂肪が目の下のふくらみ・たるみの原因となります。

眼窩脂肪を下瞼の裏側から取り除き、目の下のふくらみ・たるみを改善させます。

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いつまでも輝くためのお手伝いを

『肌と髪のクリニック天神』は、いつまでも若くありたいと願う人たちの理想へのアプローチをお手伝いする医療機関です。
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