2008.05.19
最新SPツール08年6月号でご紹介し、人気を博している「ウェットティッシュ型家庭菜園」を実際に育ててみました。
このウェットティッシュ型家庭菜園は、ウェットティッシュほどの大きさながら、お水を与えるだけで誰でも簡単に家庭菜園が楽しめるという注目のグッズです。
野菜(トマト)、ハーブ(バジルなど)といくつかの種類があります。今回はその中の「お花シリーズ(アリッサム)」に挑戦してみました。
毎日経過観察を行い、変化が出た時にこのコーナーにアップしていきます。
↓最終形はこの様になります(なるハズです!)

さて、結果はいかに…。乞うご期待!
→ウェットティッシュ型家庭菜園(バジル)の詳細はこちら
2008.05.16
このコーナーでは、人気のノベルティ・プレミアムをスタッフが実際に使用し、使用感をレポートするコーナーです。
2008.05.15
記念品・プレミアムとして人気の高い『4ウェイクロック』の使用事例を追加しました。
実は、フジテックス(当サイトの運営会社)は4月に仙台営業所を開設しました。
その記念品として、4ウェイクロックにロゴ・社名を入れ、お得意様にプレゼント致しました。
回転で切り替わるめずらしさ、機能性、デザイン性などをお褒め頂きました。
周年記念や各種のプレミアムとしてオススメです。ぜひご利用下さい。

→4ウェイクロックの詳細・事例はこちら
2008.05.14
最新SPツール5月号で掲載した360度回転柱状広告(ロータリーサインボード)が、販促会議の5月15日号、46ページに取り上げられました。
ロータリーサインボード(5月号での掲載名は「360°回転ピラー広告」)は、光って回転する新しい広告媒体です。角柱、円柱など柱の形状やサイズに合わせて設置が可能です。遠く離れた場所からも視認性が高くインパクトがあります。
現在は、羽田空港・出発ロビーに2基を設置していますが、今後設置場所を増加する計画となっています。

→360度回転柱状広告(ロータリーサインボード)の詳細ページはこちら
2008.05.11
GWに実家に帰り近くのお寺参りをしました。
有名なお寺な為、沢山の観光客が来ていましたが・・・
ふと、参道を観察してみるとお客が入る店と入らない店が
あります。
店頭で出来たて饅頭のサンプリングをしている店は
混んでます。
静観しているお店は受身の営業でお客がなかなか入らない
様子。。
ん?、観光地でも改めて集客?売上に結びつけるべく
工夫が必要なんだなーと感じました。
このところ、バスツアーなどの人気で日帰りツアーなどが
人気ですし、団塊世代を狙った旅行などが人気らしいですが
受け皿となる観光地もプロモーション企画が必要かもしれません。
そもそも、観光って目的があって旅行しますから
財布の紐が緩みます。
蛇足ですが、お寺の周辺は潤い。20分ほど離れた駅前は
閑古鳥だそうです。
どうやら、バスツアーなので商圏が明確になっている様です。
(次の目的地に出発するため、駅前までは観光できないそうです)
2008.05.01
最新SPツール4月号でご紹介した、『インフォメーションディスプレイ』が、渋谷に登場しました。
森永製菓様の「チュッパチャプス 50周年プロモーション」のキャンペーンの一環としてご採用頂き、
渋谷・井の頭通沿いの街頭メディアに、5/2-/14 まで展開します。
ウインドウ越しに人の動きに反応するコンテンツは、待ち行く人が思わず足を止めてしまいます。
楽しみながらブランド体験が出来る『新しいSPツール』です。
設置期間:平成20年5月2日(金)-14日(水)
設置場所:渋谷・井の頭通り、スペイン坂の下あたりです。
内 容:壁面に映し出された映像に人物(動く物)が取り込まれ、その動きに反応しチュッパチャップスやロゴ等が動きます。
≪詳細・お問い合わせ≫
こちらについての詳細情報・資料請求等については
下記の製品ページからお気軽にお問い合わせ下さい。
→インフォメーションディスプレイの詳細ページはこちら
2008.04.30
月刊「販促会議」に毎月連載中の「最新・最先端SPツール」の6月号分を更新しました。
今回は下記の4ツールをご紹介しています。
夏向け、エコ系、災害対策用と、今関心の高い分野の製品をラインナップしています。
ぜひご覧下さい。
- ベタ付けに最適!『コイン型化粧マスク』
- エコ系ノベルティ『ウェットティッシュ型 家庭菜園・プチトマト』
- 〃 『ウェットティッシュ型 家庭菜園・バジル』
- 携帯できるヘルメット『折りたためるヘルメット』
→最新SPツール6月号のラインナップはこちら
2008.04.28
発見!最新・最先端SPツールで2007年9月にご紹介した、「グラウンドエフエックス」が25日(金)に放送されたテレビ東京系列の「ワールドビジネスサテライト」の中で使用されていました。
今回は使用されたのは、「ニッポン再構築!柔が拓く未来」という特集の中の各コーナーの導入部分で、
グラフや画像を床に投影し、カメラは上部から撮影、キャスター(大浜アナ、大江アナ)がその画像の上で説明するというスタイルで用いられました。
大江アナがボールを投げると画面が入れ替わりました。また、画面の上を歩くと水紋が広がり、まるで映像が水面に投影されているかの様な演出がうまくされていました。
続く大浜アナのコーナーでは、画像の上を歩くと、それにつれて画面がパタパタと切り替わっていくという効果が使用されていました。
画質も良く、非常に鮮明に映っていました。また、キャスターの動きに合わせてリアルタイムに画面が変わりるため、理解しやすく効果的に使用されていたと思います。
グラウンドエフエックスには様々なタイプがあり、用途に応じて効果を選択できます。
まだ、日本では事例が少ないため、希少価値が高く、注目度の高いツールと言えます。
→グラウンドエフエックスの詳細はこちら
2008.04.25
「クロスメディア」「デジタルサイネージ」など、いまOOHメディアが元気です。
ターゲットの心をつかむおすすめのメディアを揃えました。
SPご担当の方は必見です!
→今注目の最新OOHメディア特集はこちら
2008.04.20
最新・最先端SPツールのブログがオープンしました。
このブログでは、導入事例・サイトの更新情報・SPやノベルティについての最新情報をお届けしていきます。
準備ができ次第、本格的に始動します。
今後の、最新SPツールブログにご期待下さい。