【エコノベルティ】バガスを主原料とする製品を追加しました。
バガスとは原料にサトウキビの搾り終えた廃材を紙の繊維として使用した新しい製紙材料です。
バガスから紙を作ればそれだけ木材の大量消費を抑えることができ、森林破壊にストップをかけることにつながります。
その森林資源を守る新素材=バガスを70%も配合したエコノベルティをラインナップしました。
(下記のリンク先より詳細をご覧いただけます)
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バガスとは原料にサトウキビの搾り終えた廃材を紙の繊維として使用した新しい製紙材料です。
バガスから紙を作ればそれだけ木材の大量消費を抑えることができ、森林破壊にストップをかけることにつながります。
その森林資源を守る新素材=バガスを70%も配合したエコノベルティをラインナップしました。
(下記のリンク先より詳細をご覧いただけます)
風力発電の電力で織られたタオルが「風で織るタオル」です。
通常、タオル1枚を織るのに約1kwの電力を消費します。これを火力発電でまかなうと約370gの二酸化炭素が発生します。
「風で織るタオル」はこの電力を全て風力発電でまなかい、二酸化炭素の発生を抑制することができるエコなタオルです。
また、使用している繊維もすべて天然素材。乳幼児が口に入れても安全なエコテックス・クラス1を取得しています。
二酸化炭素排出量削減に役立つ、ちょっとプレミアムなエコノベルティです。
夏の定番ノベルティ、『うちわ』に新しいバージョンが登場しました。
パッと広げてすぐに使える、その名も『パッとうちわ』です。
このうちはは5枚の紙がスライドして開き、うちわと扇子の中間の
ようなものです。
開いたり、閉じたりするのが面白くて、ついついさわってしまいます。
中面にキャンペーンや製品情報を載せて、チラシ的に使用することもできます。
また、紙製ですのでオリジナルの形状も簡単にできます。
例えば携帯電話のかたちに切り抜いて使うこともできます。
今までの丸うちわでは、なかなか受け取ってもらえないこともありますが、
このパッとうちわなら、面白さ、便利さもあって高い受取率が期待できます。
このうちわは紙製で最短10日間で制作可能です。
夏のイベントやキャンペーンにもまだ間に合います。
ぜひ、ご検討下さい。
月刊「販促会議」に毎月連載中の「最新・最先端SPツール」の7月号分を更新しました。
今回は下記の3ツールをご紹介しています。
月刊「販促会議」に毎月連載中の「最新・最先端SPツール」の6月号分を更新しました。
今回は下記の4ツールをご紹介しています。
夏向け、エコ系、災害対策用と、今関心の高い分野の製品をラインナップしています。
ぜひご覧下さい。